New Gen3ウォールコネクター発売

テスラから第三世代の新型ウォールコネクターが発売になりました。Wi-Fi対応でスマホに料金の監視、通知、無線アップデートもしてくれるようです。持ち手の部分が旧型グロスブラックWCと同タイプのブラックになっている❗️ような気がします。全体の形状もサイバー系?に。本体と充電コードが軽量化したそうです。 充電器のIOT化により出来ることが今後出てくるのでしょうね。ちなみに充電ポートへの自動接続はまだ出来ないようです😊

テスラ米国ページhttps://shop.tesla.com/product/wall-connector

日本には配送してくれないので、私が運営する国内の通販ページにも掲載いたしました。大型商品なので米国からの取り寄せとなると特に送料が高く価格設定が高めですが。納期は約2〜3週間予定です。(現在テスラジャパンでは入荷未定)

https://store.shopping.yahoo.co.jp/ducatism/1457768-01.html

テスラ純正 米国輸入品。5.4mケーブル。従来のロングケーブル7.4mとは2mほど短いためご注意ください。また現在の充電電流は48Aまでとなります。アップデートで機能が増えたり改善される可能性もあります。

ご注意:設置は電気工事士等の有資格者にご相談ください。
本新型に関して、これまでも米国仕様のウォールコネクターを取り寄せ国内にて検証済みですが、今回の新型を特にアプリとの連携などこちらに入荷次第検証して本ページにて報告致します。国内で販売するウォールコネクターもいつかはこの新型に置き換わると思いますので、時間の問題かと思われますが、心配な方は検証までおまちくださますようお願い致します。

以下、取り付けマニュアルなど。動画、日本語あり。
https://www.tesla.com/jp/support/installation-manuals-wall-connector


東雲へ。往復1,336kmの旅

兵庫から東雲にテスラで行ってきました!
東京での仕事と、久しぶりに仲間と交流したかったこと、家族4人全員が行きたいと言ったことで(子供二人とも受験生で何かと忙しいようですが.. 東京在住の兄家族に合いたかったこともあり)、最終日にアンプラグドのモデル3を見に行き食事会に参加することになりました!! 非常に濃い休日となりました。
今回の旅1,336km、Odo:77,027km

浜松スーパーチャージャーでモデル3が!
道中、美しい富士も拝めました。
その後は明治神宮でお参り後に六本木でチャージ。
初日に野生wのモデル3を7台ほど発見❗️凄い‼️
すでにSやXよりも多い台数なのも納得。嬉しくなりました❣️


楽しいひとときをありがとうございました!とんぼ返りでしたが、、
テスラカスタムの雄UnpluggedのCEOであるBenとAvi、
https://unpluggedperformance.com/

そしてTesla系YoutuberのErik
https://www.youtube.com/channel/UCA8N_0F-KYXSyT5OSJzSizA
と、まさかお会いできるとは光栄でした。
3人の有名人を前に緊張しましたが、、すごく気さくで超フレンドリー♪感激してしまいました。皆テスラにしてやられた同志、テスラ仲間です(笑)

そして古くから親交のあるテスラの仲間と、多くの新しいテスラオーナーとの出会い!!楽しかった‼️
なんと偶然、テスカスさんKoba3さんにお会いすることができました!!
普段からテスカスさんの発信力、koba3さんのDIY力に関心しておりました。もう聞きたいことが山ほどあり何から話してよいのかわからないほど。。。
古い方も新しい方も、皆さん情熱的!感動で涙が出そうなぐらいでした。

帰りは浜松でチャージし無事に帰宅しました😊 3日間で21時間も運転しましたが、やっぱりテスラは楽ですねー、オートパイロットで余裕です。今回の旅1,336km、Odo:77,027km

Total Kilometers1336.05 km
Typical Kilometers Used1410.67km
Efficiency94.71 %
Time Driven21 Hours 17 Minutes
kWh Used286.88 kWh
Wh/km215 Wh
Total Cost¥ 3442.58(1Kw12円とした
私の自宅充電の場合の電気代)※
Average Temp10.53 C

1336km、使用した電気は286.88 kWh、電費は215Wh/kmとなりました。19インチスタッドレスタイヤ(ブリザックVR2)です。平均気温10.53度、
※実際の充電はすべてスーパーチャージャーのため充電代は無料です。

Unplugged製作、ErikのModel3!これが今週筑波を走るようです。タイムアタックするようで、その勇姿を見たかった!

アンプラグドモデル3

Unplugged Performanceのモデル3。日本にやって来た様です。今週末の東京オートサロンに展示予定。

筑波サーキットでのタイムアタックも予定されている様です。平気で1分切ってくるかもね。私のベストタイムは1分10秒です(笑)これは見に行きたい!このモデル3の所有者であるErikも来日予定なので会えるかも。

テスラの新車在庫車が‼️

2020年 テスラ初売りです❣️ テスラの新車在庫車、即納車がたくさん!
条件が合えば待つ時間がない分お得。もちろんテスラ新車4年保証付きです。
以下リンクからの購入で、1,500km分の国内22箇所のテスラ充電器スーパーチャージャー充電代が無料となります。
私は今だったら、やっぱりモデル3パフォーマンスが欲しいかなあ。
他にもSもXも、何だか今までで一番安いのでは?
SとXは電子制御サスRavenです!(オプション欄にスマート エア サスペンション表記のモデルは恐らくRavenではありません)
リンクが表示されない場合はこちらから[在庫車]を選択 http://ts.la/kenji7938

モデル3
https://www.tesla.com/jp/inventory/new/m3?referral=kenji7938

3のパフォーマンスはコスパが良すぎます!ちょっと無理してもP。

モデルS
https://www.tesla.com/jp/inventory/new/ms?referral=kenji7938

ロングレンジでこの価格。Ravenでしかも2020年最新モデル。

モデルX
https://www.tesla.com/jp/inventory/new/mx?referral=kenji7938

7名乗りでこの値段。最強のXです、欲しいなあ。
余裕がある方はロングレンジがお薦めです。

日本車の未来はいったい…テスラに乗らずに死ねるか!その1

この清水さんの記事を読んで、日本で良いEVを作るのは無理だと感じた。
ポルシェには意地がある、GMやベンツにも。ドイツ、アメリカは本気だ。それに中国が国を挙げて来る。
しかし日本の車メーカーには無いですよ。そもそもモデル3レベルの車作りは今からではとても無理だし、どれだけの資本、人材、新たな技術開発が必要か。
無理して作ってもバッテリーやEVプラットフォームの開発に遅れを取っている日本では売れば売るほど赤字。
その覚悟や未来のビジョンさえ今の経営陣には無い。株主も当然理解を示さないだろう。 せいぜいメディアでEV批判し情報を封じ時間稼ぎをすることぐらいしかない。
かつて意地でメルセデスSクラスを超える車を作ったり、世界をリードする超エコなハイブリッド車を作った国とは思えない。

グローバルな情報を得て本質を見抜く賢者たちはもう儲け第一主義の日本車は買わないだろう。スマホを持ち英語を自在に操る若い方は、全く車を持たないか、テスラを買うかしか選択肢がなくなってくる。
日本の製造業は大きく変わっていくと思う。覚悟した方がいい。

私もかつてポルシェが最高の車と。これに乗って死ぬなら仕方がないとも感じていた時期もありました。本当です。ジェームズ・ディーン…
「テスラ有吉のテスラに乗らずに死ねるか」シリーズ、その1でした(笑)

打倒テスラ! それがタイカンの使命【清水和夫のポルシェに乗らずに死ねるか】https://genroq.jp/2020/01/58603/

本年もどうぞよろしくお願いします!

昨年は本ブログの他、Youtube動画公開、Twitter開始、テスラパーツ販売の強化など新たな試みをして参りました。それによりたくさんの仲間が増え、名実共に楽しいテスラライフになりましたことを心より感謝致します。
ありがとうございました。

本年も新たなチャレンジなどして楽しんで参りたいと思いますので見守っていただけますよう、宜しくお願い致します。

二人の受験生を抱えており、、学業の神様へ神頼みに参りました。

清水和夫氏によるモデル3テスト

清水和夫氏によるモデル3加速テスト。前からテストしていたようですがようやく公開されました。今回i-Paceとの比較では無理がありますが。
清水さん、いつもストレートな表現で非常にわかりやすいので大好きです。

シャシー性能、ボディ剛性、フェラーリのようなハンドリング、宇宙船のワープのような加速。そして、「なんでテスラはこんないい車作れるようになっちゃったんだっけw」が印象的(笑)

スポーツカー作るのはEVの方が 向いているという意見にも完全同意します。加えて安全性もです。加えて経済性も(笑)更に自動運転とライバルなし。
なのに、なぜ日本のカーオブザイヤーのベスト10にも残れなかったか。わかりますよね、皆さんは。 。
この後モデル3テストが続くと思いますので、このシリーズ必見です!

その1、加速テスト

その2、高速操舵編

清水さんの、「欲しくなっちゃったよ」が笑えます。
ステアリングの応答性に驚かれていて、フェラーリF40のようだとのこと(笑)
また、「ポルシェやベンツのエンジニアがテスラにいるんじゃないの?」という件に関しては、います。加えてAudiやアストンのエンジニアも現在はテスラに多数在籍しております。

その3、ブレーキング編

清水さん、もうモデル3をベタ褒めです(笑)
「これポルシェだよ…」「このブレーキはポルシェ、宇宙一」「EV一回乗ったら戻れない」は私も実感。

モデルYがなかなかカッコいい件

これは賛否あるかと思うのですが、私はなかなかイケていると思います。
リア上部のダックテールが長いのが好きだなあ (笑) この車は19インチのGeminiホイールですが、20、21インチ大径ホイールとの相性も良いかも。
エアサスが付いていて乗り心地が改善されていれば凄く欲しいです。
アクティブサスならもうかなり欲しい。
Xでは大きい、3では物足らないという方にピッタリなのでは?
私もSからYに乗り換えたいかも知れません。
アメリカでは来年夏~秋にデリバリー開始とか。もうすぐです!!

https://electrek.co/2019/12/26/tesla-model-y-performance-prototype-spotted-dual-motor/

当ブログのモデルY詳細ページ
テスラ公式モデルYページ

2019.40.2.3アップデートとお礼

2019.40.2.3 アップデートが来ました。私のAP1車は特に何もないようですが、何か変化あればこちらでお伝えします。
1、オートパイロットの速度設定が0km/hから指定できるようになりました。
AP中に先頭で信号が赤になった時、今迄はブレーキ踏んでAP解除してたけど、今回のアップデートで、レバー操作で0km/hまで減速してくれるようになったのですね。今までは確か30km/h~150km/hだったかな?

それはそうと、購入して4年2か月なのですが、ここ3年で22回ものアップデートです。購入からは30回以上ですね。しかしよくアップデートしたなあ(笑)

今日は仕事納め。忘年会の買い出し中~
今年1年お世話になりました。テスラ関連のお仕事もお陰様で盛況でありがたい限りで感謝致します。まだまだお役に立てるよう頑張っていきます!

テスラは4年保証切れて2ヶ月が過ぎた今も快調そのもの!さて次はどこが壊れてくれるか〜w。いや、どうか壊れませんように!(笑)
まあ、壊れたら治せばいいだけですが…

スタッドレスとレッドキャリパー化

‪この冬もスタッドレスへ。ついでにレッドキャリパー化。
腰が痛いので左側のみ(笑)そしてロゴはまた暇な時にでも…‬
長男は出かけていたので、 妻と娘がタイヤ転がしたりめっちゃ手伝ってくれた😊 有り難い。感謝だ。クリーンなので女性にこそ愛されるテスラです。
しかし田舎だね〜 75,032km

日本の未来は大丈夫か

こちらのモデル3を分解したという日経の記事を見ると、日本の基盤の技術は6年以上遅れているということですね、やはりです。日本では現状とても作れないということ。
テスラはこれからもの凄いスピードでどんどん先に進んで行きます。
中国やドイツもかなり先をいっていると思いますので日本は追いつけないでしょうね、残念ながら。
日本の自動車産業は終わる可能性があります。
私もヤバい。さて、どうしよう。自分の得意分野で人の役にたっていく。その仕組みを構築していくことなどに力を注いでいかなければなりません。
そして教育や子育ても 根本から 変わらないといけませんね。

ブロードバンドで出遅れた日本、スマートフォンでも出遅れた日本、そして…

ドイツのエンジンに対する見切りに関しては、ポルシェやアウディがルマンを撤退表明したあたりから既に流れは変わってきていたような気がします。2~3年前ですね。

エンジンの改良をいくら重ねても、今後日本が世界の温暖化防止に貢献できることは誤差範囲でしかないことは車メーカーもわかっているはず。エネルギー全体から消費全体から見直していかないといけないのは皆さん周知の事実だと思います。今後は自動車ディーラーさえ必要なくなります。 テスラの成功が示した「営業マンはもういらない」の残酷な現実

テスラはEVによる自動車だけの革命を起こしたいのではない。再生エネルギー&蓄電池のエネルギー革命も含めて、これまでの大量消費の時代から、 本質的に本当に必要なものだけを提案してくれている。人類が本来あるべき姿に軌道修正してくれているようにも思えます。
人類が本質的に必要としていない産業は、テクノロジーと人類の平和への意識改革で淘汰されていくような気がしてならない。

2019.36.2.3 アップデート

2019.36.2.3 アップデートが配信されてきました。
モデル3や最近のS、X(フロントモーターが永久磁石のモデル通称:Raven)の方はリーフのように完全停止までブレーキなしでワンペダル走行出来るようです。これは便利ですね。

私の4年モノのレアモデルで何か変化があればお伝えします。
AP1モデルながら、最近どんどんオートパイロットが賢くなっていくのを感じています。明日以降何か変化があれば書いていきます。
今のところ以下二点の機能が追加されたようです。結構便利そうな機能です。

オートナビゲーション:車に乗り込むと、カレンダーの予定に合わせ、自動的に目的地を設定してくれるようになりました。職場と自宅も自動的に設定してくれるようです。デフォルトでONになっていましたので、勝手に学習して予測してくれるのかな?(12/16現在、朝乗ると勝手に職場へのルートになっていました。私の職場は家なのでキャンセルw。さて学習するでしょうか)

出発予定時間:これは主に自宅充電をする方用の設定になるかと思いますが、車両側で出発予定時刻を指定すると、その時間に合わせて充電を午前6時に終了したうえ空調をかけてくれる機能のようです。空調は平日のみのオプションも選択可能でなかなか使いやすいかも知れません。
特に寒い時期は走行直前まで充電した方が、バッテリー温度が高い状態となり電費が良く回生ブレーキ制限も最小限でメリットが非常に高くなります。
12/16現在、充電が5:30で終了していました。空調はシートヒーター含め前回乗車時の設定でかけてくれます。

Tesla-Fiでも充電や空調のON、OFFの細かい時間指定ができるのですが、電池容量や充電率に合わせ自動で充電開始し走行直前まで充電してくれる機能は、まさに欲しかった機能でした。
ただし、今のところ車両側でしか時間指定等できないようなので、これがアプリで指定できるとより便利になります。またうちの深夜電力は7時までなのでこの設定も変更可能なら有り難いです。

同時にiPhoneのアップデートも(笑)テスラとほとんど同じ感じで2ヶ月に一度ほどの間隔。もちろん新機能が追加されたり、オートパイロットが賢くなったりするのでワクワク感はテスラがダントツ😊

国内23カ所目のスーパーチャージャーが広島に予定‼️

広島のテスラ試乗レポートに、国内23カ所目!広島スーパーチャージャーの話題も。場所はTSUTAYAのT-site近辺とのこと。 LECT レクト
〒733-0831 広島県広島市西区扇2丁目1−45
https://goo.gl/maps/QfAuzktUCWRwJpTG7

都市型アーバンタイプ8機!完成は来年2〜3月予定のようです。

https://sp.fnn.jp/posts/2019112900000005TSS/201911291931_TSS_TSS

以下は同じ都市型の京都スーパーチャージャー。こちらは4機。

100万キロ走ったモデルS

100万キロ走った2013年型テスラモデルS P85。バッテリーは1度、モーターは3度交換したようですがテスラの保証で対応とのこと。素晴らしい!
私は7.4万キロ。まだまだ足元にも及びません。

この方はテスラロードスターでも60万キロを走行するほどの強者です。

テスラ、サイバートラック発表!

えっ?ナニコレ!?

うそ…. え?これー!? マジ? 三角? サイバー?トラックだよ、ね? というリアクションの方が大半だったかと(笑)

2019/11/22、テスラ サイバートラック発表されました。テスラ公式ページ
そのデザインに度肝を抜かれました。本当に異次元デザインの電動ピックアップトラックです。第一声、カウンタックか!!と叫んでしまいました(笑)ロータスエスプリにもインスパイアされたようです。
マッドマックスっぽくもあるこの奇抜なデザインにまだ頭の整理ができていないのですが、こんなのが街中を走っていたら、中からエイリアンが出てきそう。
ボディは なんとSpaceX Starship Rocket用に開発された 超硬冷間圧延鋼ステンレスボディの超直線的デザイン。
3モーター車は0-60mile 2.9秒!6名乗り。価格は4万ドル〜8万ドルと安価。
そして航続距離は、なんと800km以上!! 詳細分かり次第追記していきます。

ピックアップトラックは、アメリカの文化には欠かせないもの。テスラオーナーの中にもフォードのトラックを持っている家庭も多く、このデザインが受け入れられるか、時間が解決するのかどうかなどはさっぱり予想もつきません(笑)
個人的には折りたたみ3列目シートで9名乗りとか面白そう。サイバートラックでキャンプしたら楽しそうです。災害時にも大活躍でしょう。電源車としても😊
日本で電動のタンドラ乗ってる感じかなあ。早く試乗したい。楽しみです!

サイズは、全長5,885mm、車幅2,027mm、車高1,905mm、荷台長198mm(ベッドがすっぽり)、全長はさすがにタンドラ、ハマーサイズの大型車ですが、幅はXとあまり変わらないので駐車場は少し困るけど、 地方だとなんとかなりそう。
前後に狭い 神戸 スーパーチャージャーはちょっと厳しい。。
チャデモでこんなのが充電していたら面白い光景になりそうですね(笑)

1モーターRWD:3万9900ドル(433万円)航続距離402km 0-60mph=6.5秒
2モーターAWD:4万9900ドル(542万円)航続距離483km 0-60mph=4.5秒
3モーターAWD:6万9900ドル(759万円)航続距離805km 0-60mph=2.9秒
3モーター の 0-400mタイムはなんと10.8秒!!!

Ford F-150と同サイズ、同重量(約2.58t)。見た目はとても同じカテゴリーの車とは思えません 。モデルXとそんなに変わらない重量というのも凄い。

荷台のシャッターが自動開閉する様子 ↓

加速シーン動画。迫力です。ちょっとアクセル踏んだら無音でこんな感じ。

時間が経過するとともに魅力が増して欲しくなってくる不思議な車。最初はナニコレ!?でした(笑)脳内パニックでとても受け入れ難い変態デザイン。。
私はいつかテスラでキャンピングトレーラーやバイクを引っ張りたいので、 (DUCATIならそのまま荷台に載せられそう、笑) XかYを買うつもりでしたが夢を買うためもありサイバートラックを予約しました。
荷台、荷室をアレンジして楽しめそうな面白い車になりそうです。
これはまた3〜4年後が楽しみになってきました。

さあ、私の人生どうなることやら。テスラに振り回されているだけなのか、地球を大切にしたいのか、欲望を満たしたいのか、、サイバー登場&予約のせいで大混乱となりました。さて、このブログもどうなってしまうのでしょうか?

テスラNewロードスター1:18来ました!!

撮影は息子と娘に頼みました。凄いですよ、これ。
まず塗装が異次元。リアのディフェーザーが死ぬほどかっこいい。
本物買えるようにがんばろうと思わせるオーラが充分にある。凄い。
モデルカーなんていらないかなと思ったけど、これは要る(笑)
裏にシリアルナンバー打ってあるのでもしや限定?

本国在庫無くなれば終了なのでお早めに。
私の運営する通販サイト:https://store.shopping.yahoo.co.jp/ducatism/1524001-00-a.html
本国サイト:https://shop.tesla.com/product/diecast-1_18-scale-roadster

テスラギガファクトリー4がベルリンに決定!

ドイツベルリンにテスラの工場ギガファクトリー4を建設決定!!
ついにテスラはアメリカに次ぎ、中国とドイツで生産を開始することになります。 テスラのドイツ工場(ギガファクトリー4)は2021年末迄にモデルYの生産から稼働しバッテリーとパワートレインも同工場内で生産。既に求人も開始。 VWも数年で5000万台のEVを生産予定目標へ前進。
日本は世界で売れなくなったガソリン、ディーゼル車を買わされる国に決定です。あ~ぁ

実は以下動画は、日本のカーオブザイヤーと同様の、ドイツのゴールデンステアリングホイール賞をモデル3が受賞した際のイーロンのコメントで流れたもの。
VW社長との話も。世界は完全に脱ガソリン。
日本の政府はどうとらえているのか。世界の金の流れが大きく変わりそうだ。
今回の日本カーオブザイヤーのベスト10にすらモデル3が入らなかった理由も知りたいところだ。お恥ずかしい限りの日本、優秀な人材がまた日本からどんどん去っていく未來が近づいています。

https://electrek.co/2019/11/12/tesla-gigafactory-4-berlin-germany/
https://teslarati.com/tesla-gigafactory-4-europe-berlin-germany-model-y-production/