モデルSとXでHW3生産開始!

こちらの情報によると、モデル3に続きモデルSとXでもHW3の生産が開始されたようです。
今からモデルS、モデルXをカスタム注文する際はHW3となると思ってよいかと思います。
HW3はテスラ製のチップを搭載しており、より完全自動運転に対応した処理速度の高速なハードウェアとなっているようです。
以前の情報では、AP2.0以降のモデルで FSD(完全自動運転)オプション購入者に無償で カプラーオンで交換可能とのことでした。
いずれにしても私のAP1には関係のない話なのですが(笑)、今からモデルSとXを買うタイミングとしてはHW3.0搭載と価格的にもいいタイミングではないかと思います。

広告

テスラ紹介プログラム復活

2/1終了の紹介プログラムが今日3/22から復活しました!
本日より以下紹介コードで1,500km分のスーパーチャージャー充電代が無料となります。
私の紹介コードは http://ts.la/kenji7938
紹介コードの使い方は https://teslaari.wordpress.com/referral/

新車在庫車もオーダー車も安くなりましたのでこれはお買い得かも。

個人的な試乗や実車説明はメッセンジャーなどでお受けしています。

以下、現テスラオーナー用です。
イーロンとフランツのサイン入りモデルYが抽選で毎月1台 、Newロードスター
が四半期ごとに 抽選で1台進呈。現在SC無料の方はチャンスが2倍とか。
なんだか怪しい~プログラムとなっております(笑)

https://www.tesla.com/jp/blog/teslas-new-customer-referral-program



テスラ モデルY 発表!

本日発表のあったモデルYです。
スタイルはほぼモデル3のまま。RWDとAWDあり、7シートはオプション、パフォーマンスモデルあり。
航続230~300マイル、0-60mile加速 3.5~5.9秒、価格$3.9万~$6万、2020年秋から販売スタート。
実用車としてモデル3よりも1台欲しいかも知れません(笑) レンタカーやカーシェアにもぴったりでしょうね。

https://www.tesla.com/modely


以下、テスラプレスページより。

Model YはミッドサイズSUVの電気自動車で 、多用性と安全性を持つよう設計されています。Model Yは39,000USドルのスタンダートレンジモデルを始めとして、ロングレンジ、デュアルモーター AWD、パフォーマンスモデルというバリエーションをラインナップ。

Model Yには大人7人が搭乗して7人分の荷物を積める十分な広さがあり、トップクラスの航続距離、優れたパフォーマンス、そして先進技術を搭載しています。高効率パワートレインとレスポンスの極めて高いモーターにより、どのような道路状況でも優れたハンドリングを発揮し、0-60mph加速はわずか3.5秒、最高速度は150mphに達します。Model Yのロングレンジモデルは1回の充電で最高300マイルまで走行でき、Model Yのスタンダードバッテリーでは230マイルの航続距離が可能です。

車内ではModel Yのパノラマガラスルーフや高いシート設定により、スペースのある空間と車両のどの席からでも広大な視界が開けます。フロントのトランクと分割・折り畳み式の2列目シートには、計66立方フィート(1.9立方メートル)という収納スペースがあります。Model 3同様、Model Yはキーを必要としません。代わりにスムーズに乗り降りするためにお使いのスマートフォンに接続します。車両のコントロールを全て行える15インチタッチスクリーンインターフェースが車内に備わっています。Model Yでは、Teslaのモバイルアプリに接続して、リモートロック解除、サモン、事前の遠隔エアコン制御、ロケーションの追跡、速度制限モードなどのユニークで簡単にアクセスできる機能が備わっています。

Model Yは、最も安全ミッドサイズSUVとなるべく設計されています。電気自動車として一から設計された、低重心、高剛性構造と大きなクランプルゾーンによって、圧倒的な保護性能が発揮されます。市場にある他の電気自動車よりも少ない電力で長距離を走行することができるというよう、空力設計とトップクラスのバッテリー技術により電力使用量の面で高効率を達成しています。Model Yは、36ヶ国に12,000以上あるスーパーチャージャー、最高1,000マイル走行分まで1時間で充電できるTeslaの新型V3 スーパーチャージャーに対応しています。

Model Y パフォーマンス、ロングレンジ RWD (後輪駆動)、デュアルモーター AWD (四輪駆動)の納車は2020年秋以降に開始、39,000USドルのModel Y スタンダードレンジの納車は2021年初めに開始する予定です。ご利用いただけるオプションや納車予定時期に関しては、デザインスタジオでご確認ください。

フルフラットシートです!

このスタイルで大人7人乗りはなかなかではないでしょうか。サイドの画像ではとても3列目のシートに大人が二人乗るスペースは無いように思います。
7人乗りオプションを選ぶとボディがロングになるのかも知れません。もしや、モデルS同様の後ろ向き?それはないようです(笑)
しかしそこがテスラマジックで、モデルX同様に3列目の居住性も安全性もしっかりと高めて来るのだと思います。

意外にも、私はこのリアスタイルが好きですね。
軽量コンパクト低重心で7人乗りと、これのデュアルモーターやパフォーマンスなどは面白いでしょう。今回のモデルYはメッキ部分が全てブラックアウトされていますが、これはパフォーマンスモデルだけでしょうか。
いずれにしても登場が楽しみですね。モデル3か、モデルYか、悩みどころというか、やはり昨今のセダン離れもあり、人気は Yに 集中するかも知れませんね。

前後トランク容量も、モデルYは66立方フィート(約1,870L)と、モデルSの30立方フィート(約850L(後席収納時 1,792 L) の2倍以上と頼もしい。モデルXは約2,180L(後席収納時 2,487 L)

2015年10月納車のモデルSデュアルモーター中期型?AP1 オーナーの私、今のモデルSはエレガントなスタイルとシンプルさ、機能性に惚れ込んだので思い入れがありすぎ手放す気にはならないのですが、モデル3は今のSと用途が被りすぎてどうかなあ~予約キャンセルかと感じていたこの頃。このモデルYはリアルな実用車として1台欲しいと思わせるスタイルとシンプルさと機能性です。壊れるところが少なそうなので長く乗るにも良いかも知れません。
うまいことやられてしまいそうですね、これから先もテスラには(笑)

さらにモデルYにはけん引オプションがあるようです。ボートやジェット、キャンピングトレーラー、バイクなど 引っ張ることができるでしょう!
モデルSには無くてモデルXにある機能だったので、こちらも楽しみですね!

参考までにモデルXの牽引画像を貼り付けておきます。

モデルSとXが安くなった!

モデルS、Xがお安くなりました!特にパフォーマンスモデルが500万円ほどの値下げ。Xは75消滅。Sは75と100の価格差が49万円なのでもう75(スタンダードレンジ)を選択する理由はないと思います。
これは買いです。特にパフォーマンスモデルの新車在庫と中古車の価格も下がることになるでしょう。
テスラが実質販売数と売り上げを伸ばすための戦略ともいえるし、まだ旧モデル在庫処分ではないとは思いますが、生産ラインが軌道に乗っていることに加え、35,000ドルから始まるモデル3(先日米国発表のリーフプラス62kWhモデル36,550ドルより安い)や店舗閉鎖など、より経営を効率化し地球規模の持続可能エネルギーへのシフトを世界に向け促していく考えではないでしょうか。
ただでさえ儲からないEVでしかも電池を中国勢に握られている欧州ライバル車(日本も?)はより厳しい戦いとなるでしょうね。

低価格モデル3が発表!

本日アメリカで$35,000(今のレートで392万円)の低価格モデル3が発表になりましたが(Tesla.com/3 )、
日本でもモデル3の販売が始まりました!1:18ですけど。5色あり、納期2~3週間。(リンク先は私有吉が運営するサイトです)
こちらのテスラ純正モデルカーはモデルSとX含め現在月に10台ほど輸入しています。私自身が欲しい商品をメインに、テスラ充電関係やアクセサリー類、ホイール等も同時に欧米から一か月5回ほど輸入をしていますので、ご要望の商品あればこちらかページでご要望をお寄せください。掲載しお取り寄せします。(モバイルバッテリーのみ航空法の関係で取扱不可)

テスラ全般ページはこちら。
https://store.shopping.yahoo.co.jp/ducatism/teslamodel2.html?strcid=teslamodel2&n=100#CentSrchFilter1

モデルSとXの変更

モデルS、モデルXの75Dモデルの代わりに100Dシリーズのソフトウェア制限版が出たようです。パフォーマンスモデルはルーディクラスモードが2万ドルのオプションとなりました。
日本の注文ページ https://www.tesla.com/jp/models/design
は未対応のようですが、すぐに切り替わるでしょう。
全体に少し値下げになったようです。($1=110円で計算)

1,ベースモデル: EPA310mile(約500km) 0-60mph=4.1sec $75,75k(約833万円)
2,ロングレンジモデル: 335mile (約540km) +$8k(+88万円)
3,パフォーマンス: 0-60mph=3.0sec $102.75k(約1,130万円)
4,ルーディクラス: 2.4sec +$20k(+220万円)

オートパイロットは$5,000(55万円)のオプションです。


https://www.teslarati.com/tesla-model-s-x-extended-range-performance-badge-label/

モデル3用New19インチホイール

テスラ モデル3 2019年モデルの新ホイール画像が出てきました。これは中国仕様のパフォーマンスモデル用らしいです。このサイズですと19インチでホイールキャップにより空力を良くする仕組みのようですね。航続距離も伸びるのだと思います。
アルミホイールに軽量樹脂のキャップを組み合わせるスタイルは、今後のEV用ホイールとしてはトレンドとなりそうですね。前作18インチと比較してもキャップを外した状態でもなかなかのデザインだし空力もそう悪くなさそうです。
4、5枚目画像はキャップを外した状態。

モデル3紹介動画

Teslatelierさんのモデル3紹介動画。
アメリカ現地でモデル3を3台レンタルしてのリポートは恐れ入ります。非常にわかりやすい!!シェアします。

テスラ公認「テスラオーナーズクラブジャパン」のご紹介も。
https://www.facebook.com/groups/129039791103258/
http://teslafan.info
入会されていないテスラオーナー様はぜひ申請しご入会ください。(会費などはありません)

あと、テスラ紹介プログラムが2019/1/31で終了することになるようです。
紹介コードで購入希望の方はお早めに。紹介コード使い方詳細はこちら

75が消滅!

イーロンマスク曰く、モデルS、モデルX共に、75kWhモデルが月曜日から消滅するようです。
注文予定の方はお早めに。紹介コード http://ts.la/kenji7938
紹介コードの使い方はこちらhttps://teslaari.wordpress.com/referral/
さて、どうなるか。125追加?して125と100だけ?実質値上げ?ん~。謎が深まります。P125Dの発表??

モデル3を見て触ってきました。

大阪心斎橋のテスラショールームのプレビューイベントに行きモデル3を初めて見て触ってきました。
第一印象は「オシャレ」これに尽きます。今メルセデスCクラスやミニに乗っている女性に好まれることは間違いないかと。さらにこの赤がいい雰囲気を醸し出しています。テスラらしくコンセプトカーのような美しさとかっこよさもある。
意外にもドアは外から開けにくい。リアトランクは思ったより凄く広い、フランクはやはり狭い。
内装質感高い、意外と室内が広くモデルSとほとんど変わらないほど。車内の横幅は5cmぐらいしか変わらない感じ。外観の幅はモデルSより9cm狭いらしい。

上の動画の通り、ドアは正直外からは開けにくい。逆に中から開けるのはボタン押すだけでとってもスマート。ドア内張はアルカンターラと柔らかな合成レザーで質感高いです。
ちなみに、ドアの閉まる音とかにこだわるのはテスラは全く関心がないようです(笑)
モデルSと比べても、ドアポケットなど実用性は高い。未来感漂うミニマルデザインだが、シンプルな中にも高級感は感じられる。メルセデスなどのギラギラに慣れた方はチープな印象を感じると思う。

運転席のメータークラスターはなしという潔さ。真ん中のディスプレイで全てコントロールする。グローブボックスのオープンボタンもこのディスプレイ上にある。バックモニターやナビゲーションはとても見やすい。地図の反応が速く、左ハンドルですが日本語化されておりナビの地図データは新しく新東名もばっちり。
航続距離は82%で411kmなので、満充電で500kmは走行できそう。レンジモードなし。航続距離の標準、定格の切り替え見あたらず。
外装のメッキモールが、ステンレスのメッキではなくアウディのようなアルミにアルマイトをかけたようなマットな質感。良いかも。
ボディサイズは、全長4694×全幅1849×全高1443mm。ホイールベース:2875 mm。車両重量は約1610kg

全体の質感は非常に高く、内外装は未来感たっぷりで女性に好まれそうなお洒落な雰囲気が良く出ている。日本車やドイツ車の同価格帯の車両とは全く別の視点なのが面白い。

これが世界標準の車になり得るかという事に関しては、やはり価格が普及価格帯ではありません。日本の価格で最低500万円ぐらいからになりそうです。デュアルモーターなら600万円超え、オプションを付けると650万円近くになりそうです。サーキットでBMW M3を凌ぐと言われている、0-100km/h 3.5秒のパフォーマンスモデルは800万円を超えてきそうです。電池の容量は航続距離400kmほどの普及モデル60kWhと、航続距離500km以上のロングレンジモデル74kWhモデルがあります。日本は来年夏以降、年末までには納車が開始されそうです。補助金が40万円ほどになるのではないかと思われます。

現在メルセデスC、Eクラス、BMW3、5シリーズや、Audi 4、6シリーズに乗られている方はきっと満足度が高いでしょう。
国産車にお乗りの方は、ちょっと無理しても買う価値のある車だと思います。何しろ電池が良い。EVの電池はガソリン自動車のエンジンに替わる物なのです。出力、航続距離などEV車両の性格を物語るのはバッテリー。つまりエンジンが良い。今までのテスラモデルS、Xに使用されている電池よりも30%ほど高性能といわれています。充電速度もより速いそうです。
いずれモデルS、Xもこの新電池に切り替わる可能性があります。容量は30%~50%アップで軽量化したP120Dなど。130kWhや150になる可能性も、Newテスラロードスター、次期モデルSに至っては200kWhとの情報もあります。そうなると航続距離も800kmや1000㎞超えは当たり前になりそうです。

試乗は来年夏前か?今後もテスラの新型車の発表が楽しみで仕方がありません。

テスラモデル3がついに日本で正式発表‼️

テスラモデル3がついに日本にやって来ました‼️
あと1年、おとなしく待ちましょう!ご予約はこちら。

テスラ モデル3、日本国内で発表
http://blog.evsmart.net/ev-news/tesla-model3-japan-preview/

【テスラ モデル3】エントリーEVセダンを日本で正式発表…デリバリーは2019年後半以降
https://response.jp/article/2018/11/08/315952.html

日本にも! iPhoneにもAndroidにもフトコロにも優しいTesla Model 3
https://www.gizmodo.jp/2018/11/tesla-model-3-japan.html

モデル3が日本に!

Img_1051モデル3が日本に来ました!まずは予約者のみの招待制で、以下の川崎を皮切りに全国にストアで開催予定です。各メディアも大勢駆けつけるでしょう。

テスラ ラゾーナ川崎 11月8日(木) 〜

プレビューイベントではModel 3の全面ガラスルーフや15インチのタッチスクリーンディスプレイを含むプレミアムインテリアを体験できます。 また、テスラ Model SやModel X、テスラのミッションである、持続可能なエネルギー社会の実現についても学ぶことができます。ストアではプロダクトスペシャリストがいろいろなご質問にお答えします。

> 11/8:テスラ ラゾーナ川崎プラザ

> 11/9-10:テスラ青山

> 11/16-18:テスラ名古屋

> 11/23-25:テスラ心斎橋

#TeslaModel3 #テスラモデル3

#Model3 #モデル3 #テスラ

モデルSとXの新車在庫車(即納車)

新車在庫車(即納車)がいっせいに増えました!2~3ヶ月ぶりでしょうか?こんなにも多くの在庫は久しぶりです。2017年モデルもありお買得なのもあります。私もAP2に乗り換えたい!(笑)Xの100Dも、Sの90Dもありますね。
テスラの評価も上がり日本でもモデル3が展示されることから、これから更にテスラが上りつめること間違い無いかと思いますし、これをきっかけにどんどんテスラ仲間が増えると嬉しいです。
以下のオーナー紹介リンクを使って購入すると、スーパーチャージャー6ヶ月無料クレジットが適用されます。http://ts.la/kenji7938
スーパーチャージャーが半年間使い放題になりますので、在庫車でもカスタムオーダーでもどんどんご利用下さって結構です。

サモン強化機能、6週間以内に実現予定!

Newサモン強化機能、6週間以内に実現予定!
もうすぐテスラの自動駐車機能が進化します。
(2016年10月~生産のAP2以降が必要です)日本は認可の後になりそうなのでもう少し後でしょうね。

https://japanese.engadget.com/2018/11/01/summon/

 

tesla

ついにテスラ自動運転の進化版!

model-32ついにテスラ自動運転の進化です!無効、マイルド、標準、そして予告通り「マッドマックス」!
マッドマックスモードでお任せで走りたい!!AP2以降でFSDオプション購入済の方、お楽しみに。

そしてそしてモデル3がついに日本に到着したとの裏情報あり!(笑)こちらも楽しみですよーーー。東京と名古屋あたりでもうすぐ見られると思います。左ハンドルですが試乗もあと少しでできることでしょう。

Navigate on Autopilotが提案する車線変更には2種類ある。指定された経路を維持するための経路に基づく車線変更、および速度に基づく車線変更で、これはドライバーが設定した速度にできるだけ近く走り続けるように作られている。

速度に基づく車線変更には、無効、マイルド、標準、マッドマックスという4種類の設定がある。これは、たとえば前をゆっくり走るトラックに近づいたときに、速く流れている車線への移動を提案する。「マイルド」設定は、ドライバーが設定した速度より著しく遅く走っているときに車線変更を提案する。マッドマックスは、設定速度より少しでも遅くなると車線変更を提案する。

https://jp.techcrunch.com/…/2018-10-26-tesla-is-rolling-ou…/

 

テスラ新車在庫車、モデルS、X共にP100Dが追加で3台に! 紹介コードはこちらから
クリップボード01

 

テスラEV時代のスタート!?

9efbb30a29718e02694f5e465856b03f
forbesjapan.com
誰もが見誤ったテスラの実力 最新決算でついに明らかに
テスラが支配する自動車業界を予測する理由

イーロンマスク、テスラ関係者、テスラオーナー、そしてなんとなくテスラを予約しちゃった世界中の人たち(笑)の思い通りのシナリオになっていくのを日々感じます。世界が変わっていくのを皆で楽しみましょう。

過去にもあった、ラジカセからウォークマン、紙媒体からインターネット&PDFやEメール、アナログ回線/ISDNからADSL/光ファイバー、CDからiPod、ガラケーからiPhoneやスマホ、そして携帯i-modeから3G、4GLTEそして5Gなど、同じような変化と思います。しかしこれはそんなことよりもかなり大きな変化です。
徐々に世界を良くしていこうという志のもと皆が賛同し着実に進んで行っているのだと思います。
まずは試乗するとその時代の変化が感じられると思います。
私のでよければいつでもご試乗どうぞ。

2018/10 新しい紹介プログラム(再更新)

新しい紹介プログラムが始まったようです!
こちらの紹介リンクを使うと、新車のModel SまたはModel X購入時に6ヶ月間無制限無料のスーパーチャージャー利用クレジットが適用されます。http://ts.la/kenji7938
(数日前に¥12,000分から半年無料に更新されました。納車から半年間使い放題です)
米国ではモデル3注文時にも適用されますが日本はもう少し後ですね。

オーナー特典はシークレットレベルに達すると、Newロードスターファウンダーシリーズ(ロケット付き?笑 2,840万円 https://www.tesla.com/jp/roadster )の割引です。とても高くて買えないですが、ちょっとだけでも夢を見させてもらいますか(笑)しかし、おもしろい会社だなあー!

今日で3年が経ちました。

IMG_6255今日はテスラ モデルS納車からちょうど3年の日。記念に家族でドライブに。
58,552km、3年間事故やたいした故障もなくよく走ってくれました。エコで速くエレガントで安全で運転しやすくオートパイロットで長距離も渋滞も楽で、結果幸いにも3年無事故無違反でしたので、初期投資がどんどん回収されていきます。

正直アメリカ製のEVなんてダメかな?飽きるかなと思っていましたが壊れないし飽きません。アメ車といえば昔友人が乗っていたコルベットのポンコツなイメージでしたが、テスラはシャシーや足回りはドイツ車のようにがっちりしていて、エクステリアとインテリアはイタリアっぽい色気も感じます。EVの心臓であるバッテリーは日本製なので理想的なのですね。 時代は一気に変わってしまいました。
イタリアのデザインでドイツの足回り、エンジンは日本製みたいないいとこ取りでしょうか。モデルXやモデル3はより完成度が高くなっていますし、これからの新型モデルSなども楽しみでなりません。

クルマ選びはもうテスラ以外は論外になります。モデルX買い替えも考えましたが、やっぱりスタイリッシュなSかなと。でも増車なら欲しいですね、X!2台持ちできる方が羨ましいです。
維持費は本当に面白いくらいかからないです。ガソリンとは比較にならないほど電気の方が安価ですし、車検も超格安、保証も4年8万キロ付くし、モーターとバッテリーに至っては8年間しかも距離無制限の保証があります。トラブル時は積車で代車と引き替えに来てくれるし、サービスや保証面も考えてもやはりこれは買いで間違いありません。

購入時に一番気になっていたバッテリー劣化率も3年で3.5~4%といったところです。5%以降は緩やかな劣化カーブを描くらしいので、8年20万キロ乗って、通常90%ほどの容量を確保できると一般的に考えてよいのではないかと思います。その間に何か問題があれば交換して頂く事ができますし代車はテスラなので、これは安心できると思います。これは末永く乗りたい車です。
飽きっぽく浮気性なので、テスラのHWの変化や中古車情報などいつもチェックしている私ですが、、
もしかしたら私、この車を一生乗り続けて死ぬまでこのブログに書き綴っていくのかも知れません(笑)

今後ともどうぞ宜しくお願い致します

今後のテスラ

残念ながら一昨日9/16でオーナー紹介コードによるテスラスーパーチャージャー無制限無料期間が終了してしまいました。今まで合計5名の方にコードをご利用頂きました。こんなブログでも少しでもお役に立つことができて嬉しく思います。

今後は紹介コード http://ts.la/kenji7938 で12,000円分のスーパーチャージャー充電代が得られるのみとなります。
過去に無制限無料は2度ほど終了しましたが、また再開があるかは不明です。今後は無制限無料の中古車もお買得になるのかも知れません。
そしてモデルS、X共にカスタムオーダーでは、製造効率化を狙ってか、メタリックシルバーとオブシディアンブラック(ブラックメタリック)がオプションから削除されました。しかもレッドマルチコートは30万円ものオプションに値上げ。本国ではモデル3のデュアルモーターなどのオプション価格も値上げされたようです。
利益を得るため仕方がないのかも知れません。
そして今後は日本でもモデル3の展示や納車が始まり、その後Newロードスター、モデルYなども楽しみになってきますね。

スーパーチャージャー無制限利用特典は9/16まで

テスラからメールが来ました。
残念ながら、モデルSとXの新車購入時に、紹介コードを利用したテスラ充電器スーパーチャージャー無制限の利用特典が終了しようとしています。期限は9/16 迄。9/17より1年間限定の利用特典となります。
モデルS、モデルXの購入を検討されておられる方は最後のチャンス。オーナーの紹介コードを利用してご注文ください。
私、有吉の紹介コードは「kenji7938」となり、これまで4名の方にご利用頂いています。
オンライン注文の際は、http://ts.la/kenji7938 からの注文で特典が得られます。
テスラ各店舗でのご注文時は、テスラの担当セールスに「kenji7938」の紹介コードをお伝え下さい。※注文時でないと特典を得ることができませんのでご注意下さい。(注文後は不可)


オーナーご各位

テスラ オーナーの皆さまは専用の招待コードを送ることで、ご友人にModel Sまたは、Model Xの新車購入時に利用できるスーパーチャージャー無制限利用特典をプレゼントできます。2018年9月17日以降、スーパーチャージャー無制限利用特典は終了し、1年間限定のスーパーチャージャー無制限利用特典となります。

ご紹介コード http://ts.la/kenji7938

ご紹介いだだいたオーナーの皆さまには、感謝の気持ちを込めてご紹介プログラム特典を用意しています。純正アクセサリー購入や、サービス利用時に利用できる5万円分のテスラ クレジットや、次回の新製品公式発表イベントへご招待させていただきます。ご紹介数の確認や本プログラムは Tesla App または、プログラム詳細はこちらで確認できます。

持続可能エネルギーへのシフトにご協力いただき、誠にありがとうございます。