国内21か所目のスーパーチャージャーが鳴門にオープン!

ようやく公式発表!国内21か所目のスーパーチャージャー(テスラ充電器)が徳島県鳴門に来週7月3日にオープンします!ついに四国です。しかも、ポルシェのイベントがよく行われるリゾートホテル モアナコースト!支配人さんはポルシェオーナーズクラブ支部長で、ここは生粋の車好きが集まるところです。場所はこちら。 画像は先週工事中の物をホテル側から頂いたものです。画像の通り国内初の8機です!スーパーチャージャーVer.3ではないので念のため。
テスラ公式試乗イベントはこちら。モデル3も試乗できます!!要予約だと思うので公式サイトで予約してみてください。

待望の四国で私の住む兵庫から近いのでそのうちに行ってレポートしますね。
これで国内21か所、私が3年半前に購入時は6か所だったのでよく増えたものです。が、かつてテスラは2015年中に30か所、翌2016年中に30か所と言っていましたっけ?、、まあ日本の特殊な事情もあるので。。
夏ごろには東雲にもオープン予定ということなのでこれで日本国内22か所になります。こちら完成後は30か所まであと8か所残っていますのでがんばってほしいですね。
日本でもモデル3がバカ売れしているので期待しています!
いやあ、嬉しいニュースでした!

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モデル3試乗とパフォーマンス展示車

心斎橋テスラにモデル3パフォーマンス白シート展示。白シートはもちもちのマシュマロ感がいい。黒も同じく柔らかくて良いです。相変わらずのダラダラ動画です。
モデル3パフォーマンスは、このスマートさ、オシャレさでC63AMGやBMW M3を負かしてしまうとは考えられないです。個人的に色は白か赤がいいですね。内装は悩むところでしょう。私もこれは悩みますが真新しさで白かなあ。日本人は保守的な黒内装が好まれるのですが、どちらを選んでも悔いはないでしょう。

以下が試乗の様子ですが試乗時の撮影を断られたケースもあるらしいので何か問題が生じれば削除します。

カミさんが女性目線で?作った動画もどうぞ。

試乗車はモデル3ロングレンジのデュアルモーター。日本にはまだ入ってこないモデルです。価格は550万円ぐらいでしょうか。そのうちオーダーできるようになるでしょう。

パッケージング
モデルSと比べるとコンパクトです。サイズ感がつかみやすく女性でも運転しやすい普段使いに最適なサイズ。これは特筆です。モデルS,Xオーナーは奥様や家族用に絶対に1台欲しくなります。
雰囲気はテスラらしくスタイリッシュでオシャレなイメージ。ずんぐりしたかわいらしさもあります。
室内は広大。横幅も結構ありヘッドクリアランスも充分。トランクの奥行きはびっくりします。室内、トランク共に横幅はモデルs/xには敵わないけど。

静粛性
試乗はブラックのロングレンジデュアルモーター黒内装だったのですが、驚いたのがモデルSやX並みの静粛性があるということ。モーター音やタイヤの音もほぼ気になりません。リアに座ると流石に聞こえますがこの辺りはモデルXの2列目と3列目シートの間ぐらいかと。リアの静粛性は流石にモデルSが静かです。今回は一般道でしか走行できなかったので高速道路はまた次回に。

気になる乗り心地
バネサスは結構ハードなので荒れた路面では突き上げ感が有ります。試乗車は18インチのコンチネンタルで空気圧41PSI(2.8bar)でした。首都高などの継ぎ目はリアだけでなくフロントもバタつく感じではないかと思います。ただし一般的には路面がよほど荒れていなければ普通に乗り心地の良いセダンというイメージ。
パフォーマンスは20インチだとまたさらにハードなのだとは思います。が、意外とまたミシュランタイヤがいい仕事して乗り心地が良いかも知れない。
この辺りは凄く静かなエコファミリーカーとして使いたいのならエアサスのモデルSかXになるのかも知れません。安価なSの中古車も狙い目かも。

動力性能
今回の試乗はロングレンジデュアルモーターでしたが、とてもマイルドでした。モデルS、Xの75Dよりもマイルドです。かと言ってテスラの中ではという話なので0−100km/hが4.7秒の速さは十二分です。
パフォーマンスモデルの存在を忘れてはいけません。この車の大きな存在意義となります。この先もソフトウェアアップデートで速くなるでしょう。

オートパイロット
オートパイロットONの操作はハンドル右のシフトレバーを下に二回ダブルで下げて動作するのですが、結構大き目のアクションでないとONになりません。この辺りは慣れの問題かも知れません。一般道でのオートパイロットの機能自体は私のAP1と大差はありませんでした。

ガラスルーフ
リアは凄く開放感が有ります。この日の気温は30度を超える晴天だったのですが、グラスルーフの光は全く気になりません。このコーティング技術は凄いです。私の旧モデルSパノラミックルーフは頭にかなりの熱が伝わるのでシェードを付けても暑いのですが、それ以下でした。

内装
モデルSと同じく極めてシンプルで何もありません。このシンプルモダンさはやっぱりコンセプトカーのようです。がドアポケットにドリンクホルダー、天井にコートフックなど気の利いた装備がありオシャレと実用性を兼ね備えています。

6/25現在、川崎でパフォーマンスモデルが試乗できるようです。( 6/26現在は予約者とテスラオーナーのみ とのこと)
次回はパフォーマンスモデルを高速道路で試乗したいと希望を伝えました。
楽しみですね。

モデル3は白が標準に

モデル3のベースカラーは今までソリッドブラックでしたが、7月よりソリッドホワイトが標準になり、 ソリッド ブラックは1,000ドルのオプションになるようです。
私のモデルSも実はソリッドホワイト(2017年ぐらいからホワイトが無くなりました)なのですが、傷がつきにくく傷が目立ちにくいので良いと思います。新車時に自分でガラスコーティングしたのですが現在も結構ピカピカです。私がホワイトを選んだ理由は、前車のAudiが黒で熱かったということもあり(V10の5200ccなので余計に…)、テスラもアルミ製なので車体が熱くなりにくくバッテリーに良いと思い(あまり変わらないかもww)ので選択しました。
昔と違って最近のクリアのハードコートも優れているし、テスラのパールも結構美しいので、お金があってこだわる方はパールホワイトでもいいですね。悩んでください。白系のデメリットは、眩しい!というぐらい?(笑)
ソリッドブラックがお好きな方は今が買い時かも知れませんね。モデル3のご注文はこちらからどうぞ。 http://ts.la/kenji7938

https://www.teslarati.com/tesla-model-3-changes-default-color-to-white/

ここからは余談ですが、、
私の初めて購入した車はトヨタソアラ。スーパーホワイトというソリッドホワイトカラーでした。当時20歳で36回フルローン!当時流行っていたハイソカーブームってヤツです。お金もないのにBBS鍛造ホイールにピレリP7、タナベサス1.5巻カット😊
私にとって初めての車と最後の車(笑)のツーショットが偶然撮れた画像が以下です。ソアラの仕様はほぼ同じでリアウィングだけ違います。時代の流れを感じますねーーー。

テスラアーケードゲーム

ほんとおもしろい会社というか、オタク。。。マリオカートより面白いかもよ。
動画の女性はグランドツアーのドライバーでは?
イベントやってます。マジか。。
https://www.tesla.com/jp/event/experience-tesla-arcade

テスラのアフターサービスについて物申す!?

今回はテスラのアフターサービスについて 書きます。テスラ購入からもうすぐ4年ですが、テスラ購入後のアフターサービスはその車両価格にふさわしいものだと思い今までたいへん満足しておりました。ディーラーというものがないのでどうなることかと思ったのですが問題になることは一切なく今まで過ごしてきたわけです。

2019年に入るまではメーカー保証内のトラブルであればサービスの方が自宅にテスラの代車をもってきて交換もしくは積車にテスラの代車を積んでの引き取りという手厚いサービスでした。(モバイルサービスで修理可能なトラブル除く)詳しくはトラブルのページ修理のページ参照。
しかし、今年2019年に入りメーカー保証内の修理でも代車を出す場合は引き取りサービスが無くなったせいで、私の場合は片道約70km離れたテスラの工場まで車を持ち込むことになってしまいました。私の車で言えばちょうどこの時からです。
かつてテスラはアフターサービスには力を注いでいたはず。テスラに理解があり調子が良い車のオーナーはテスラも大変だなで済むかも知れませんが、私よりさらにサービス拠点が遠い多くの方や、大きなトラブルを度々または長期に抱えるオーナーにとっては許せないことかもしれません。現状では日本のディーラーのサービス品質には到底届いていないと感じます。

原因を考えてみました。低価格のモデル3が世界で売れだし人件費他コストがかかるようになったから?排出権取引の収入が少なくなったから?中国製部品の関税の問題?理由は定かではありません。テスラ上層部の判断としてはテスラの赤字が続き本来のテスラのミッションを遂げることができなくなっては困りますので、モデルS、Xの大幅値下げもしかり、それだけテスラが今が勝負どころ、正念場、あるいは危機的状況にあるということかも知れません。

またこれはテスラのトップの判断ということを理解しなくてはなりません
テスラ社員の方々やテスラサービスの方には何も落ち度はないし、個人的には非常によくがんばってくれていると思います。おそらく一人でもの凄い仕事量を抱えているはずです。テスラと従業員の方々を応援したい気持ちは、長くお乗りのテスラオーナーであればあるほど強いと思うのです。

そんな中で最近国内のアフターサービスにおいて以下の事実がありました。
これは現在のところ日本での話なのですが、「延長保証が無くなりました」
テスラの高電圧バッテリーとモーターに関しては8年間保証(現在はSとXは走行距離20万キロ、3ロングレンジ19.2万キロ、3スタンダードレンジ16万キロ)の保証はあります。今回は新車保証のお話なのですね。4年が過ぎたらあと2年または4年延長できる有料の保証( 4年の例 S:¥432,000、X:¥488,000 )があったのですがそれが廃止されました。延長保証の詳細は以下です。

先週あたりから日本の一部オーナーから話は上がっていたのですが、世界中でそんな話はないし何かの勘違いかもと、私が直接テスラのサービスに電話で確認した情報で、今回私が電話で伺ったテスラサービスの方も、非常に残念な本社のポリシー変更と落ち込んでおられました。 あわせて新規メンテナンスプラン加入も廃止とのこと。日本では4年以内の買い替えが多いので延長保証の加入者が少なかったからとの憶測もありますが、 これはもう4年までに買い替える人しか相手にしていないということでしょうか。 いやもしかしたら、そんなのなくても大丈夫!ということでしょうか。 テスラは故障が少ないと良い意味でとらえることもできます。 実際にアメリカのテスラでは定期点検は不要となっています。

私のテスラもあと3か月半で4年を迎えます。延長保証は9月か10月に入るつもりで考えておりました。メインディスプレイがダメになればこれで45万は飛んでいくので。最近のサービス低下でちょうど悩んでいた時期でありましたが、私の場合は中古ポンコツポルシェやボロいイタ車DUCATIなどをレストアしたりするのが好きだし、無ければ無いでそれを楽しんでしまうタイプなので問題ないのですが(笑)それはそれでブログとしても面白いものになりそうですし☺ 

がしかし!これから私も切実なことになるかも知れないので情報を集めてみましょう。

モデルSで多いトラブル例。日本での 修理費実費(部品代込み)4年保証以降。
1、ドアノブの故障=1か所7万円台。4か所あります。
2、リアトランクのアクチュエーター交換 27000円
3、センターディスプレイの交換 45万円
4、オートパイロットの不具合や調整 ?
(ほかにあればお教えください)

モデルXでいえば(私はあまりわかりませんのでオーナーの方教えてください)
1、ファルコンウィングドアのトラブル や調整 
2、 リアトランクのアクチュエーター交換
3、センターディスプレイの交換
4、オートパイロットの不具合 や調整

モデル3に関しては情報がないのですが、ほぼ壊れるところが無いともいえるかも。しかしディスプレイやオートパイロットの不具合に関しては致し方ありません。
これから購入される方やモデル3納車待ちの方々は非常に気になるところだと思います。もしかしたら現状のテスラのアフターサービスでは、あまり人に勧められる車ではなくなっているかも知れません。これは本来テスラの意図することでは無いと思いますので、これからはテスラのサービス面の改善を求めて何か行動していこうかなと考えています。修正や改善がありましたらまたこのページで追記したいと思います。

メインディスプレイMCU、オートパイロットの不具合に関してはテスラの基幹部分ですからこれらの保証が8年16万キロ保証になる可能性も?これだと会社がつぶれるでしょうか?決してつぶれることはありません。それぐらい自信をもって販売して頂きたいので今後テスラへ提案しようと思います。

テスラから2018/12/28にオーナーに向け配信されたメールから2019年に変わったサービスの概要をご紹介します。


モバイルサービス(出張修理)車両の配備について


日頃よりご愛顧頂いております弊社モバイルサービスでございますが、この度、横浜、名古屋及び大阪のテスラ 拠点に各1台ずつModel Sベースのモバイルサービスカーを配備致しました。

モバイルサービスの対応範囲はサービス拠点及びサービスパートナー拠点より直線距離80kmまで料金を頂かずに対応させて頂いております。
*距離超過する場合に於きましては、基本料金13,000円+240円/1kmにて提供させて頂きます。
*分解整備を伴う作業など、内容によってはモバイル対応できない作業もございます。

サービス拠点からの回送概算金額及び代車のご案内

日頃ご利用頂いております回送サービスにつきまして、より保証規定に沿った運用をさせて頂くべく、適用範囲やサービス内容をご案内させて頂きます。

適用範囲
保証修理及び点検、車検整備のご入庫

回送サービス
テスラサービス及びサービスパートナー拠点までの片道80kmまで料金を頂かずに対応させて頂きます。
*距離超過分については200円/1kmご負担頂きます。
*復路は実費ご負担頂きます(基本料金32,000円+200円/1km)
*拠点リストは後述しております拠点リストをご参照ください。
*走行不能な状態の保証修理に関しましては、ロードサイドアシスタンス(0120-975-214)をご利用頂けます。

代車
お客様がテスラサービス拠点にお越し頂きご入庫頂ける場合に提供させて頂きます。*在庫状況ありますので事前にお問い合わせください

サービス拠点アップデート
テスラサービス及びパートナー拠点リストになります。

モデル3が注文開始 !!

ついに日本でもモデル3がオーダー開始となりました。

価格は511万~パフォーマンスはなんと655万~フルオプションで783万円!!安いなあ~。
しかも現在納期はなんと8月後半以降とか!これは予想外に早いですね。
中国ではパフォーマンスモデルのフルオプションで約1,000万円ですから日本の価格は格安と言えます。内装ホワイトを選べないのが残念ですが悩む必要が無くなったので良しとします。これも効率化でしょう。

以下URLからの注文でテスラ充電器1,500km無料権を手に入れてください。今なら国内第一便に間に合うかも知れません。
紹介コードは、http://ts.la/kenji7938
紹介コードの使い方は、 次なるテスラオーナーにて。
新しくなったモデルS、Xの注文時にもご使用ください。

この画面が出てきたらモデル3の注文完了です。なぜかハリネズミ?

未来の地球のため、子供たちのためにも、大人として責任ある消費をしたいものです。一人でも多くの方にテスラの良さを知ってほしいので、本ページをシェアして頂いたらありがたいです。
テスラやEVに関してのご質問はコメントでいつでもお受けしております。お近くでしたらご試乗もどうぞ。

モデル3パフォーマンスは、ものすごいコスパの良い車です。0-100km/hまで3.4秒の加速性能だけでなく、BMW最新M3をサーキットでも負かせてしまうほどの実力をこの価格で(655万円から)楽しめてしまうのですから。モデル3とM3の対決動画はこちら。

娘の英語教材に伝説のスピーチが!

先ほど小6娘の英語教材に、私の人生を変えた「12才の少女の伝説のスピーチ」が登場しているではないか!!! あー、びっくりした。
私がテスラを購入する大きなきっかけとなったスピーチです。教材はこれです。

これは素晴らしい教材です。これぞ教育です。
動画はこちら。

それまで私は環境に悪い乗り物(大排気量車、リッターバイク、ボート)ばかりに乗ってきましたが、この動画を見て自分の今までの人生を振り返り、これから何か社会にできることはないだろうか。ということを考えるきっかけとなりました。「本当に大切なこと」って?という疑問。

家族、子供たち、未来の子供たちのために今の自分にできること。
そんな事を考えるうちに、柄にもなく「エコカーに乗りたい」などと思い始めたわけです。
そこで当時トヨタ プリウス、アクア、SAI、Lexus GS、ES、HS、などのハイブリッド車、そしてEVリーフ、色々試乗しましたが、それは快適性などとは程遠い車ばかり。安全性も本当に燃費のために犠牲になっていないか疑問だらけのペナペナ車ばかりでした。エコカーであっても人の命、つまり安全性が最重要です。

そんな中で出会ったのが、Lexus LSハイブリッドでしたが、エンジンが5Lの上に重いモーターとトランスミッション、さらにただでさえ狭いトランクに今さらNi-MHの電池を載せていたので重量がかさみ4Lエンジン車と燃費が大差ないと実際全然エコではない車でした。安全性とエコというのは両立しないと考え、家族はエコより大切と思い、何より安全性とV10エンジンという趣味性、希少性を重視しアウディS8を購入したのでした。

しかし後ろめたさもあり、ほとんど車には乗らず(年間5,000km以下)、家族で環境にやさしい自転車ばかりに乗っていました。それでも一か月に1万5千円ほどの燃料代がかかっていました。

そんな日々を過ごす中で、当時小5の息子がきっかけでテスラの試乗に出かけたのが直接のテスラ購入動機になります。無音で恐ろしい加速をするテスラにやられてしまい、まさにドンピシャの車でした。
二度目の試乗で、さすがにアメ車なので高速でぶっ飛ばすとダメだろうと超高速試乗(笑)したわけですが、ビルシュタイン&ブレンボで固めた足回りと素晴らしい電子制御で、これは本気の車と素直に驚きました。
テスラ購入がきっかけで、もうこれと自転車だけで良いと、手持ちのガソリンで動くお宝は全て処分してしまいました。

購入後は年間2万キロ以上乗るほど気に入って乗っています。従来の4倍以上ですね。燃料代はx4=6万円のはずが、テスラ無料スーパーチャージャーも30分圏内にあるので、なんと毎月2千円弱の自宅電気代のみ。もう、エコで楽しくて仕方がありません。

安全、快適、エコ。これだけでも十二分なのですが、
さらに税金は安いしガソリン代は無し、オイル交換なし、車検も安い、悪いことは何だろうかという感じです。新興メーカーだけに品質やアフターサポートなどが心配でしたが、結果、大満足のサポートです。納車からもうすぐ4年経とうとしていますが、大成功でした。
電池劣化は購入前にさんざんアメリカ本国の情報を調べましたが、結果は予想通りで4年弱経過した今も5%の劣化もありません。モーターは8年の保証があるのでまだまだ大丈夫なようです。

あとは少しでも多くの方に、この感動を伝えたいという思いでフェイスブックやブログを始めたわけです。


テスラ サービスセンター 東京ベイをオープン

こちらにて公式発表がありましたので告知いたします。
テスラサービスセンター東京ベイ。東雲のスーパーオートバックス(現在はA PITというらしい)ですね。
国内21か所目のスーパーチャージャーはこの夏にオープン予定とか。30か所まであと9か所ですね!!!
早くしてほしい!30か所の約束から4年経ってしまう。。関西、中国、四国方面にぜひ。
car.watchの記事はこちら

テスラサービスセンター東京ベイ概要

所在地:東京都江東区東雲2-7-20
営業時間:10時~18時30分
定休日:日曜日、月曜日
アフターサービス:0120-975-21

BMW M3とモデル3対決

TopGearによるBMW M3とモデル3との比較動画です。ジェレミー・クラークソンのいないトップギアは見る気がしないのですが(彼はテスラが大嫌いなのですがw)、これは見ものです。

価格はほぼ同価格ですね。加速、ブレーキング、サーキットタイム全てにおいてテスラが勝っている訳ですが(ドリフトなどどうでもよい)、テスラがM3よりも車重が300kgも重いということを考えるととてつもない車ということがわかると思います。
もうすぐ日本でもモデル3の本注文が開始されます。納車は早くて夏ごろになる可能性も出てきました。これは本当に楽しみになってきましたね。

私はモデル3の予約はしているものの、今のモデルSで120%満足しているので、近親者に権利を譲るかキャンセルか検討中なのです。
モデルYは家族車としてちょっと欲しいですが、スタイリッシュなモデルSからの買い替えは今は考えられないかも。恐らくガマンになるでしょうね。
余裕があればカーシェア用に入手したいとも考えています。

スーパーチャージャーが150kWにパワーアップ

Electrekによると、テスラは既存のスーパーチャージャー(V2)の充電率を現在の120kWから145kWにするとのことでしたが、これを150kWにするということです。これにより100kWhバッテリーを搭載したモデルSとモデル3ロングレンジは次回のアップデートでその恩恵を受けられるとのこと。
それ以外は145kWということなのでしょうね。

今後設置が見込まれる新しいスーパーチャージャーV3(現在売国に一か所のみ)は、250kWの出力があり、現在モデル3のみ250kWで充電可能、そして今回発表のあった新しいモデルSとXは200kWで充電可能ということです。
これで理解できました。

Tesla Autonomy Day


モデル3による公道でのFSD(フルセルフドライビング・完全自動運転)デモです。今回は高速道路も使用しています。降車後の自動駐車は無し。
これがアップデートで来るのですから凄いことです。(4/12以降のモデル3と3/20以降のモデルSとXで完全自動運転オプション購入者) AP2以降は完全自動運転オプション購入者のみ、数か月以内のハードウェア無償提供により可能と。AP1は不可(;_;)/~~~ 


Tesla Autonomy Day

https://electrek.co/…/tesla-full-self-driving-computer-det…/

本日テスラが 自動運転用にゼロから独自開発したチップを公開しました。
後ほど詳細わかればお伝えいたします。

以下、Google翻訳
今日の「テスラ自治記念日」に、テスラはその新しいフルセルフドライブコンピューターについての詳細をすべて明らかにしました。最高経営責任者(CEO)のエロンムスクは、「客観的には世界一のチップ」と主張しています。


自動車メーカーは何年も前からこの新しいコンピュータについて話してきました。

今月初め、Teslaは、これまでオートパイロットハードウェア3.0と呼ばれていた新しいフルセルフドライブ(FSD)コンピュータの製造が開始されたことを発表しました。

今日、会社はそれが3月以来すべての新しいモデルSとモデルX(3月20日頃開始)と今月初めにすべての新しいモデル3車両(4月12日頃開始から)にあることを明らかにした。

Muskは、Teslaは今後数ヶ月以内に「完全自動運転パッケージ」を購入した現在のTeslaオーナーに後付けを提供することを開始すると述べた。

今日の ‘Tesla Autonomy Day’での講演の中で、Teslaのオートパイロットハードウェアの責任者であるMuskとPete Bannonは、新しいコンピューター全体について詳細に説明し、なぜ最初に自分でコンピューターを製作することにしたのか説明しました。

Musk氏は、ニューラルネット用にゼロから構築されたチップは存在しないことを発見し、それらを設計し、ハードウェアで動作するように特別に設計されたソフトウェアを構築することにしました。

最高経営責任者(CEO)が彼が知っている最高のチップアーキテクトとしてBannonを紹介した後、エンジニアは彼らが開発したハードウェアについて興味深く深く掘り下げました。

これが新しいTesla FSDコンピュータです。

また、 テスラは ‘Robotaxi’ (ロボタクシー) 計画 も発表。
ライドシャア業界に参入します。


以下、Google翻訳

完全な自動運転への進歩についてのTeslaのプレゼンテーションの一環として、自動車メーカーは電気自動車を搭載した自動運転の乗り物共有ネットワークのための ‘Robotaxi’計画を来年早々に無線で起動することを発表したソフトウェアの更新。

今日、Teslaは投資家のための「Autonomy Day」を開催し、その間に完全な自動運転システムを市場に出すための努力についていくつかの発表を行いました。

私達はTeslaの新しい全自動運転コンピュータについてのPete Bannonの発表についての記事を投稿しました最高経営責任者(CEO)のElon Muskが「客観的には世界一のチップ」と主張している

今日のイベントで自動車メーカーが行った一連のプレゼンテーションと発表のすべての報道については、Tesla Autonomy Eventニュースハブをご覧ください。

Musk自身のプレゼンテーションは、完全な自動運転を市場に投入するためのTeslaのタイムラインと、Robotaxi車の共有フリートのための同社の計画である ‘Tesla Network’に焦点を当てていました。

CEOは、Teslaが年内に完全な自動運転システムを達成するのに必要なすべての機能のためのソフトウェアを開発するであろうと信じています。

彼は、このバージョンシステムがまだ運転手の注意を必要とするであろう、それが実際にそれを自動運転にしないことを強調した、しかし彼はそれが運転手の注意を必要とすることを止めると予測する。

そこから、テスラは規制当局と協力して、運転手の監督を必要としない自動運転システムとしてシステムを承認します。

そのスケジュールは各管轄区域の規制当局によって異なりますが、Musk氏は来年末までに少なくとも1つの市場でそれが起こると確信していると述べました。


https://electrek.co/2019/04/22/tesla-robotaxi-network-self-driving-fleet-ride-sharing-cars/

それが発生したら、TeslaはRobotaxiネットワークを既存のモバイルアプリのアップデートで有効にすることを計画しています。

アプリでは、テスラの所有者は共有艦隊に自分の車を追加してお金を稼ぐか、またはテスラの自律走行車を召喚して目的地に連れて行くことができます。

Teslaの観点とTeslaの所有者の観点の両方から、ムスクはそのような艦隊の経済学に深く入り込んだ。

以前に報告したように、現在すべての新しいTesla車は将来のソフトウェアアップデートを通して完全な自動運転を達成するのに必要なすべてのハードウェアであるとMuskが考えるものを装備しています。

彼は、Teslaが来年末までに、100万台を超える車を道路上に搭載すると予測しています。

自動車が完全に自律走行しているとき、彼は自動運転ネットワークの一部であるときそれらが〜200,000ドルの価値を持つと見積もっています。

Teslaがこれらの車を5万ドル以下で販売していることを考えると、Muskは、Tesla以外の車を買うときは消費者が自動運転について一生懸命考えなければならないと主張した。運転しています。

彼曰く:

「テスラ以外のものを買うのは経済的に面倒です。」

Musk氏は、Robotaxiとして使用されているモデル3は年間約3万ドルの総利益を生み出すことができると主張しています。

Teslaがより効率的な車両を導入し、マイルあたりの運用コストを削減するにつれて、Muskは時間の経過とともに経済性が向上することを期待しています。

電気自動車のしくみ

エンジン車に乗られる車好きがEVに興味を持ち始めましたことをヒシヒシと感じます。私がかなり前に作ったテスラについて 誰でも質問や書き込みできるテスラのページが盛り上がってきました。https://www.facebook.com/groups/796732587165659/
EVを理解したい方のために、電気自動車の仕組みとは?の動画が非常にわかりやすいのでシェアします。テスラの効率のよさの秘密もわかります。ただし2017年の動画なので、ここから2年近く進化した最近のモデルはさらに高効率化しています。
お詳しい方へ。私は素人で感覚的なものだけなので、、勘違いや間違いあればご指摘ください。<m(__)m>

車がペットのようについてくる、アドバンスドサモン機能!

テスラ モデル3がペットのようについてくるアドバンスドサモン機能のベータ版が、米国で 一部のオーナーに配信されているようです。その時の様子がアップされています。
公道での使用は禁止ということで、日本でも早く認可されると良いですね。
雨の日に、駐車場からオーナーのいる場所まで迎えに来てくれたら便利ですね。
この機能は、モデルSとXにもアップデートで降りてくるはずです。ハードウェアが2.5以上か3.0以上かは不明ですが、HW2.0の場合もFSD(完全自動運転)オプション購入者はいずれ対応してくるかと思います。

テスラオートパイロット(非公式)が信号の認識と停止をしている様子

テスラのオートパイロットが、信号の認識と自動停止する様子がアップされています。注意点はこれは非公式版ということです。精度はまだまだです(笑)。
まずはここからですね。完全自動運転の始まりのステップの一つと言えます。

https://electrek.co/2019/03/28/tesla-autopilot-stopping-red-light/

モデル3右ハンドル車

electlekより、モデル3の右ハンドル車のテスト画像が届きました。この記事にJAPANの文字がないことが非常に寂しい限りです(笑)
日本は少子高齢化と車離れと環境意識やEVへの感心や意識が低いこともありますが。。いよいよ右ハンドル車の生産間近ということでしょうか。
さてオシャレなモデル3、日本でどれだけ売れるか興味深いですね。

テスラ紹介プログラム復活

2/1終了の紹介プログラムが今日3/22から復活しました!
本日より以下紹介コードで1,500km分のスーパーチャージャー充電代が無料となります。
私の紹介コードは http://ts.la/kenji7938
紹介コードの使い方は https://teslaari.wordpress.com/referral/

新車在庫車もオーダー車も安くなりましたのでこれはお買い得かも。

個人的な試乗や実車説明はメッセンジャーなどでお受けしています。

以下、現テスラオーナー用です。
イーロンとフランツのサイン入りモデルYが抽選で毎月1台 、Newロードスター
が四半期ごとに 抽選で1台進呈。現在SC無料の方はチャンスが2倍とか。
なんだか怪しい~プログラムとなっております(笑)

https://www.tesla.com/jp/blog/teslas-new-customer-referral-program



テスラ モデルY 発表!

本日発表のあったモデルYです。
スタイルはほぼモデル3のまま。RWDとAWDあり、7シートはオプション、パフォーマンスモデルあり。
航続230~300マイル、0-60mile加速 3.5~5.9秒、価格$3.9万~$6万、2020年秋から販売スタート。
実用車としてモデル3よりも1台欲しいかも知れません(笑) レンタカーやカーシェアにもぴったりでしょうね。

https://www.tesla.com/modely


以下、テスラプレスページより。

Model YはミッドサイズSUVの電気自動車で 、多用性と安全性を持つよう設計されています。Model Yは39,000USドルのスタンダートレンジモデルを始めとして、ロングレンジ、デュアルモーター AWD、パフォーマンスモデルというバリエーションをラインナップ。

Model Yには大人7人が搭乗して7人分の荷物を積める十分な広さがあり、トップクラスの航続距離、優れたパフォーマンス、そして先進技術を搭載しています。高効率パワートレインとレスポンスの極めて高いモーターにより、どのような道路状況でも優れたハンドリングを発揮し、0-60mph加速はわずか3.5秒、最高速度は150mphに達します。Model Yのロングレンジモデルは1回の充電で最高300マイルまで走行でき、Model Yのスタンダードバッテリーでは230マイルの航続距離が可能です。

車内ではModel Yのパノラマガラスルーフや高いシート設定により、スペースのある空間と車両のどの席からでも広大な視界が開けます。フロントのトランクと分割・折り畳み式の2列目シートには、計66立方フィート(1.9立方メートル)という収納スペースがあります。Model 3同様、Model Yはキーを必要としません。代わりにスムーズに乗り降りするためにお使いのスマートフォンに接続します。車両のコントロールを全て行える15インチタッチスクリーンインターフェースが車内に備わっています。Model Yでは、Teslaのモバイルアプリに接続して、リモートロック解除、サモン、事前の遠隔エアコン制御、ロケーションの追跡、速度制限モードなどのユニークで簡単にアクセスできる機能が備わっています。

Model Yは、最も安全ミッドサイズSUVとなるべく設計されています。電気自動車として一から設計された、低重心、高剛性構造と大きなクランプルゾーンによって、圧倒的な保護性能が発揮されます。市場にある他の電気自動車よりも少ない電力で長距離を走行することができるというよう、空力設計とトップクラスのバッテリー技術により電力使用量の面で高効率を達成しています。Model Yは、36ヶ国に12,000以上あるスーパーチャージャー、最高1,000マイル走行分まで1時間で充電できるTeslaの新型V3 スーパーチャージャーに対応しています。

Model Y パフォーマンス、ロングレンジ RWD (後輪駆動)、デュアルモーター AWD (四輪駆動)の納車は2020年秋以降に開始、39,000USドルのModel Y スタンダードレンジの納車は2021年初めに開始する予定です。ご利用いただけるオプションや納車予定時期に関しては、デザインスタジオでご確認ください。

フルフラットシートです!

このスタイルで大人7人乗りはなかなかではないでしょうか。サイドの画像ではとても3列目のシートに大人が二人乗るスペースは無いように思います。
7人乗りオプションを選ぶとボディがロングになるのかも知れません。もしや、モデルS同様の後ろ向き?それはないようです(笑)
しかしそこがテスラマジックで、モデルX同様に3列目の居住性も安全性もしっかりと高めて来るのだと思います。

意外にも、私はこのリアスタイルが好きですね。
軽量コンパクト低重心で7人乗りと、これのデュアルモーターやパフォーマンスなどは面白いでしょう。今回のモデルYはメッキ部分が全てブラックアウトされていますが、これはパフォーマンスモデルだけでしょうか。
いずれにしても登場が楽しみですね。モデル3か、モデルYか、悩みどころというか、やはり昨今のセダン離れもあり、人気は Yに 集中するかも知れませんね。

前後トランク容量も、モデルYは66立方フィート(約1,870L)と、モデルSの30立方フィート(約850L(後席収納時 1,792 L) の2倍以上と頼もしい。モデルXは約2,180L(後席収納時 2,487 L)

2015年10月納車のモデルSデュアルモーター中期型?AP1 オーナーの私、今のモデルSはエレガントなスタイルとシンプルさ、機能性に惚れ込んだので思い入れがありすぎ手放す気にはならないのですが、モデル3は今のSと用途が被りすぎてどうかなあ~予約キャンセルかと感じていたこの頃。このモデルYはリアルな実用車として1台欲しいと思わせるスタイルとシンプルさと機能性です。壊れるところが少なそうなので長く乗るにも良いかも知れません。
うまいことやられてしまいそうですね、これから先もテスラには(笑)

さらにモデルYにはけん引オプションがあるようです。ボートやジェット、キャンピングトレーラー、バイクなど 引っ張ることができるでしょう!
モデルSには無くてモデルXにある機能だったので、こちらも楽しみですね!

参考までにモデルXの牽引画像を貼り付けておきます。

モデルY発表会の招待状

3/14モデルY発表の招待状。今気が付いたけどイベントの予約終わり?
モデルYには興味がないけど、SUV流行りなので今後世界で最も売れるテスラになるかも知れませんね。
発表会ではまたサプライズがありそう〜
新しいオートパイロットやエンハンスドサモン、もしやNewロードスターのロケット🚀付きとか?来そう?(笑)
ライブ中継が楽しみです。

スーパーチャージャー V3.0


スーパーチャージャーV3.0動画。
モデル3で250kW以上出ています。5分で75マイル(120km!
)1時間で1000マイル、1600km以上の充電率表示!!

今後数カ月のうちに、ソフトウェアの更新によりModel SとXの充電速度を向上させ、アジア地域への導入は第4四半期とのこと

日本ではひとまず稼働率の高い都内と大阪に導入でしょう。さていつになるかです。が、早いことを期待します!

we are also unlocking 145kW charge rates for our 12,000+ V2 Superchargers over the coming weeks.

スーパーチャージャー到着前にバッテリーの温度を最適にすることに加え、既存のスーパーチャージャーを数週間以内に今までの120kW→145kWにアップデートするようですね。これにより今までより25%ぐらい充電速度があがるようです。色々凄い!(笑) https://www.tesla.com/jp/blog/introducing-v3-supercharging


現場の速報動画。V3液冷ケーブルの方が細いのは不思議です。
  • テスラ スーパーチャージャーV3.0について。
  • 1、最大250kWの最大電力をサポートするが最初は200kWに制限。モデル3の2170バッテリーセルはより高い充電率を活用することができる。Model SとModel Xがどの程度の充電率をサポートできるかは未定。これは車両の世代によって異なります。今後数カ月のうちに、ソフトウェアの更新によりModel SとXの充電速度を向上させるようです。
  • 2、 スーパーチャージャー ユニットの底部に内蔵のクーラントシステムを持ち液冷ケーブルを使用。
  • 3、充電する複数の車両間で電力を分け合う必要はありません。
  • 4、現世代のスーパーチャージャーに後付け可能。
  • 5、スーパーチャージャーV2の92%に対して96%の電力変換効率。
  • 6、V3.0ステーションには4G LTEを搭載したサイトマスターコントローラもあり、Teslaによる遠隔監視が可能になるだけでなく、使用状況および請求情報については車両と直接通信することも可能。
  • 7、 太陽光発電とパワーパックの統合 。
  • 8、テスラはV3.0の次に、EVセミトラックのために開発中の商業メガチャージャーステーションに取り組んでいます。

https://www.teslarati.com/tesla-supercharger-v3-details-200kw-liquid-cooled/

https://ts.la/2UnWDUv

On-Route Battery Warmup
New Supercharging infrastructure isn’t the only way we are improving our customers’ charging experience. Beginning this week, Tesla is rolling out a new feature called On-Route Battery Warmup. Now, whenever you navigate to a Supercharger station, your vehicle will intelligently heat the battery to ensure you arrive at the optimal temperature to charge, reducing average charge times for owners by 25%.

This combination of higher peak power with V3, dedicated vehicle power allocation across Supercharger sites, and On-Route Battery Warmup enables customers to charge in half the time and Tesla to serve more than twice the number of customers per hour. Additionally, we are also unlocking 145kW charge rates for our 12,000+ V2 Superchargers over the coming weeks.

低価格モデル3が発表!

本日アメリカで$35,000(今のレートで392万円)の低価格モデル3が発表になりましたが(Tesla.com/3 )、
日本でもモデル3の販売が始まりました!1:18ですけど。5色あり、納期2~3週間。(リンク先は私有吉が運営するサイトです)
こちらのテスラ純正モデルカーはモデルSとX含め現在月に10台ほど輸入しています。私自身が欲しい商品をメインに、テスラ充電関係やアクセサリー類、ホイール等も同時に欧米から一か月5回ほど輸入をしていますので、ご要望の商品あればこちらかページでご要望をお寄せください。掲載しお取り寄せします。(モバイルバッテリーのみ航空法の関係で取扱不可)

テスラ全般ページはこちら。
https://store.shopping.yahoo.co.jp/ducatism/teslamodel2.html?strcid=teslamodel2&n=100#CentSrchFilter1

ワンちゃんモード

Teslaは、ドッグモードを有効にすると「客室の温度を設定して犬を快適に保ちながら、通行人に心配する必要がないことを知らせる」と述べています。

ドッグモードを有効にするには、駐車中にタッチスクリーンの下部にあるファンアイコンをタップします。「Keep Climate On」を「DOG」に設定し、温度範囲内で調整してから、ペットが快適に過ごせるようにします。あなたがあなたの車を離れた後も犬モードはオンのままになります。バッテリーの残量が20%未満になると、モバイルアプリで通知が届きます。

モデル3中国仕様

テスラモデル3の中国バージョンの画像が届きました。パフォーマンスモデルの20インチから19インチへのインチダウンは道路状況が芳しくない中国に配慮したのかも知れません。その名も「Power Sports」ホイール。ホイールカバーが結構かっこいいと思います。